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zoom RSS お知らせ (ゆきちのこと・・・)

<<   作成日時 : 2012/07/14 15:29   >>

驚いた ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 6

またまたご無沙汰してしまいました・・・


今まで使用していたパソコンの調子が悪くなってしまい更新できないでいましたが、最近ようやく新しいパソコンを調達することができました



新しいパソコンはサクサクと動いてくれて快適になりました





そんな中、ゆきちのことで少し心配事がでてきました・・・



先日、3種のワクチンを接種するため病院へ連れて行くと、心臓に雑音があると言われてしまいました・・・

1週間後、詳しい検査をしてもらうために再び病院へ


半日お預けして、レントゲン、エコー、心電図、血圧検査と色んな検査をゆきちは頑張ってくれました




先生のお話によると、ゆきちの心臓は普通の子に比べて少し肥大しており、壁も少し分厚くなっていることで、血液を心臓から送り出すホース(?)部分が狭くなり血液が正常に流れることができず雑音が聞こえているそうです



おそらく先天性のもの(奇形)で、現段階では普段の生活には支障はないそうですが(定期的な検査は必要)、もしこれが肥大型心筋症となると、この先心臓の壁が厚くなり続けていくので、その進行をゆっくりにするための治療が必要になっていくそうです



来週、心臓の専門医の方が病院にいらっしゃるそうで、その先生にも診ていただけることになりました



専門医の方の見解を含めた上で、今後どうしていくのかを決めていく予定です・・・





ネットでスコちゃんや病気のことを調べていくと、どうしても気持ちが悲観的になってしまい大泣きしてる弱い自分がいます


私がこんなことじゃいけない!!という思いと、グズグズな気持ちが入り混じり少しばかり不安定になってしまっているので、気持ちが落ち着くまでブログをお休みさせてくださいね・・・





でも、ひとつ確かなのは、今現在ゆきちは元気にしております


まだ1歳です、この先も長〜い猫生を送っていきます


これまでも色んな困難(ちょっと大げさかな・・・)を乗り越えてきた子なので、絶対に大丈夫と信じています





  検査のために、お胸の毛を少し刈られてしまいました

画像






病気もぜ〜んぶひっくるめて可愛いゆきちなので、これからも精一杯愛し続けます



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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは
ちょっとびっくりしましたが
>今現在ゆきちは元気にしております
で、一安心しました!
ワクチン前の検診で、心臓の雑音とか
よく気づいていただけましたね。
聴診器みたいなもの?
専門の先生に診ていただいて
良い治療法がみつかるといいですね。
ガンバレ、ゆきち!
totteru
2012/07/15 23:51
ご無沙汰してます。
ネットで病気の事を調べると、
ついつい悲観的になってしまいますが、
猫友さん家の子も同じ病気ですが普通の子と全く変わらない生活をしています。
ゆきち君もきっと大丈夫!!
そう信じてます。
uraraさん、がんばって。
yumiko
2012/07/20 00:11
totteruさん
励ましのお言葉ありがとうございます
ゆきちの心臓の雑音は、ワクチン前の検診で先生が聴診器で心臓の音を聞いた際に気付いてくださいました。
ほんと見た目には全然元気だったので、あまりに突然のことで相当ショックでした。
今日の夜、心臓の専門医の方に診ていただくので、またご報告できると思います。
私が泣いてばかりいたらゆきちにも悪影響なので、前向きに笑顔で見守ってあげたいと思います
urara
2012/07/20 10:06
yumikoさん
励ましのお言葉ありがとうございます
何でもネットで調べられる便利な世の中ですが、それぞれ個体差もあるのだから全部を鵜呑みにしちゃいけないですよね
ほんとゆきちも食欲旺盛で元気に走り回っているので、このまま良い方へいってくれたらと願っています。
私も泣いてばかりいないで、笑顔で見守ってあげないとですねっ
urara
2012/07/20 10:11
「ゆきち君の病気は、肥大型心筋症ですか?」って書いた後に、記事を読み直したら、「肥大型心筋症」の文字が。。。何だか、ボ〜っとしている私です。
私は、3匹(れもん、いちご、りんご)で経験しています。みんな、心壁の厚さが、ギリギリ正常か、ギリギリアウトくらいな感じでした。心雑音が、レベル1(一番低く)、投薬を続けていました。なぜだか、3匹とも心雑音が消えて、先生もビックリしていました。担当医が、心臓専門の先生で、勉強についていた先生も、日本で3本の指に入る心臓専門の先生だと、別の先生から聞いています。
当時、自分もすごく勉強しました。メインクーンとか中毛に多いという話ですが、ウチにはあまり当てはまりませんでしたが、どの子も、少し洋猫の要素を持っていました。
私の場合、活動しているので他の方と価値観が違うかもしれませんが、心臓病は、進行がとても遅く、薬で、さらに遅くできます。なので、今の私の場合は、「はいはい、心臓病ね。今すぐ、できること無いですよね。」って感じでいけます。心臓病よりも、ずっと軽い病気(風邪、栄養不良)で、亡くなる子が多い現場なので。
ウチの場合、病気ばかりしている「みずな」は健在ですが、「みずな」より長生きすると思っている子が、先に旅立っています。こんなことを言っては失礼かもしれませんが、「心臓病=寿命が短い」ではないですよ。そこに囚われ過ぎると、ゆきち君が違う病気をした時、うららちゃんが違う病気をしたときに気づけないこともあり得ますので、そこは注意されると良いと思います!
復活を楽しみにしています
さやか
2012/07/23 23:57
さやかさん
励ましのお言葉ありがとうございます
先日、心臓の専門医の方に診ていただいた所、心筋症ではないでしょうとの診断でした。
ゆきちの場合、心臓の構造上に問題があり(奇形だそうです・・・)心雑音が出てしまっているだそうです。
今すぐの治療は必要なく、普段の生活を送っていて問題ないそうですが、定期的に検査をしながら様子を見ていくことになりました。
勝手に考えていた悪い状態でなかったことにひとまずホッとしましたが、もっと私自身がちゃんとしないといけないと反省しきりです。
スコちゃんは、心臓や腎臓に疾患が出やすい猫種だそうで、そういったことも覚悟した上で改めてこの子の長い猫生を見守ってあげなくては思います。
さやかさんのお話を読ませていただき、自分の弱さを痛感しております・・・
そして、さやかさんが仰る通りひとつのことに囚われ過ぎて、他のことに気付けなくならないようにと思います。
urara
2012/07/26 18:57

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